チェルノブイリへのかけはし
全部、ちゃんと記録しておいてください。逃げられる人は逃げたらいい。でも、逃げられない場合、そこにる間は、母親として、そして地球人としてやるべきことがあります。ネットやツイッターで、こんな症状があると言っているだけではダメです。
そうした記録、何月何日、どんな症状、子供と自分の年令、食べている物。
こういうものが1つの声でなく、50の声、100の声、1000の声というふうに集めていかなければ、地方自治体や政府を動かしてはいけない。そして、地球上の子供達を救うのだという大きな気概を持ってほしい。チェルノブイリではその涙のデータが消されてしまった。
誰もたすけてくれないと、泣いていてはダメ。むこうの「思う壺」作戦にあなたたちは、すでにハマっている。どうせ何もできやしないと思われている。
関東圏のママたちの叫びが、福島の子供達を救える。
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